エンジニアとして
仮にも某大企業Hのエンジニアとして、「英語ではなく日本語の資料をくれ」とかOSの内部仕様を「UNIX詳しくないので簡単に説明してくれ、ただし日本語の資料で」なんてセリフが臆面もなくでてくるなーと。関連会社としてはひじょーにこころづよいですねーはー…
こんな方々が構築したシステムを保守するのかー
一体何ができるのかなーこの人達。きっとお客の契約でウチに聞いた内容を、さも自らのノウハウのようにお客に説明するんだろーなーと。
流石に今日は「…何のためソコにいるんですか?」と聞きそうになっちゃったヨ…バカみたいにキレ始めるのてやめましたが…辞める直前ならやれるけど、まだ色々したい事あるしなあ。
自覚してればまだいいけど、仕事してるつもりだと手に負えないね…で、日本語の資料があるわけないので英語の公開ドキュメントに「まぁまず読め」と丁寧に書いて返したけどもね。
そんなこんなで我は今日もこの時間に会社なわけですが。
このままだと明日もこの時間かなと。
へこむはなしやね
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